何日か前に、公有地の入札制限の話が出ていました。
「ああ、やっとか」というのが、最初の感想でした。
今では、ほとんど、物件はなくなりましたが、今後、物納物件ではない、国が所有していた、都心の一等地などの物件が目白押しみたいですね。
国の本来の目的は、都市計画のこと考え、暴○団などの組織に渡らないように考えているみたいです。
わたしのように、建売を業としている会社の人間からすると、ここ1,2年の間の、金余りの人たちによる、相場を無視した買い入れはには、ほとほと困っていました。
土地は、国民のためにある。この考えからすると、土地ころがしは国民のためになっていません。
今回、どこまで、国が制限が出来、制裁までふりまわされるばかりです。考える事ができるか、
いつまでも、性善説ばかりでは、
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